報復恐れる住民を組幹部と直面させる裁判所

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だるみ
報復恐れる住民を組幹部と直面させる裁判所


報復恐れる住民を組幹部と直面させる裁判所
読売新聞 4月22日(日)17時33分配信

 福岡県久留米市の指定暴力団道仁会旧本部事務所立ち退き訴訟で、住民が道仁会幹部の目の前で法廷に立ち、被害について陳述せざるを得ない事態になっている。

 住民側は報復を恐れ、対面しない形での実施を望んだが、福岡地裁久留米支部(有吉一郎裁判長)が認めなかったためだ。同種の訴訟で住民が法廷に立つこと自体少なく、識者からは裁判官の判断に疑問の声が出ている。



ちょっと、すごいですね。驚きです。
司法は何を守るのでしょうか?
「一般市民も暴力団員も、法律上は平等である」なんて考える判事なのでしょうか?

この裁判長を調べてみました。


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出世路線からは完全に外れていますね。

もう定年間際もいいとこですね。

「堅物」なオッサン裁判官だと思料される。。。

こういう裁判官、はやくリタイヤしてほしいものです。



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Posted byだるみ

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