関東(特に東京・千葉・神奈川・埼玉)を中心としたグルメ日記。
世界の気象学者、風向きを注視 福島第1原発の事故で



米国海洋大気庁(National Oceanic and Atmospheric Administration、NOAA)のモデリング・プログラムを用いて放射性物質が飛散する可能性がある地域を予測した米国の気象学者、ジェフ・マスターズ(Jeff Masters)氏は、放射性物質のほとんどは日本の東北地方の太平洋岸にある福島第1原発から東の太平洋方向に拡散し、少なくとも5日間は太平洋上空を浮遊するとみているが、人体に有害となる放射性物質が7日間以上も大気中を浮遊し続けて2000マイル(約3200キロ)を超えて拡散する可能性は、ほぼないだろうとみている。

http://www.afpbb.com/article/disaster-accidents-crime/disaster/2790832/6960343




こんな事を気にしなければならない日本が来るとは、夢にも想いませんでした…

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【2011/03/16 22:17】 | 震災
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