グルメと日々の紀行

Category江~姫たちの戦国~ 1/1

江~姫たちの戦国~ 第7回「母の再婚」

江~姫たちの戦国~ 第7回「母の再婚」また、開始から15分くらいは見られませんでした。清洲会議をやっていましたね。3姉妹のドラマとしては、かなりの見どころだと思います。江が、ふすまから盗み聞きしていましたね。うーん、ちょっと、なぁ・・・。余りにも創作にすぎますね・・・。ほどなく視聴する気力を失いました。ほかの民放チャンネルに回してしまいました・・・。たぶん、戦国好きとしては期待したい賤ヶ岳の戦いや、...

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上野樹里、NHK大河の演技に批判続々

上野樹里、NHK大河の演技に批判続々上野樹里、NHK大河の演技に批判続々…視聴率も苦戦国民的人気を呼んだ「篤姫」と同じ脚本家、田渕久美子氏を起用して、再びヒロインにスポットを当てたNHK大河ドラマ「江(ごう)~姫たちの戦国」(日曜午後8時)。“浅井三姉妹”の三女・江を演じる女優、上野樹里(24)の天真爛漫すぎる演技に賛否両論、渦巻いている。スタートから平均視聴率20%以上をキープしてきたが、「本能寺...

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江~姫たちの戦国~ 第6回「光秀の天下」

江~姫たちの戦国~ 第6回「光秀の天下」今日は、前半は子供の寝かしつけの関係で見られませんでした。(ちょっと興味もなくなってきたのかも・・・)一気に、中国大返し、山崎の戦い⇒光秀自刃まで行きましたね。信長に見限られたと思い込んでいた明智光秀は、山崎の合戦の前に、劣勢に立たされている情況で、「わしにもしもの事があった場合に、跡を託せるのは光秀をおいて他にはいない」と、本能寺の変の直前に発言した信長の言...

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江~姫たちの戦国~ 第5回「本能寺の辺」

江~姫たちの戦国~ 第5回「本能寺の辺」いよいよ序盤の最大の見所、本能寺の変です。なかなか良かったですね。謀叛の決意を孤独に悩み苦悶する明智光秀の姿、何とも迫真性がありましたね。もちろん市村正親さんの演技は素晴らしいですね。本能寺での戦闘も、「こんな感じだったかも」と思わせる出来栄えでした。特に、何度も言うようですが、豊川悦司さんの織田信長は最高でした。うーん、信長が死んで、今後は大丈夫だろうか?あ...

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江~姫たちの戦国~ 第4回「本能寺へ」

江~姫たちの戦国~ 第4回「本能寺へ」豊川悦司の織田信長は相変わらず良いですね。主役の江が出てくる場面は、ほぼすべてフィクション。それは別として、いよいよ本能寺の変が迫ってきました。武田勝頼を滅ぼした戦勝祝いの席で、光秀が「これでわしらも骨を折ったかいがあった」と言ったのを信長が聞き咎め「おまえごときが何をしたのだ」と殴り足蹴にした。これは『祖父物語』の説ですが、高柳光寿氏によれば、信用できない話だ...

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江~姫たちの戦国~ 第3回「信長の秘密」

江~姫たちの戦国~ 第3回「信長の秘密」豊川悦司の織田信長は相変わらず良いですね。しかし、今回は、ちょっと空想・虚構ばかりでしたね。江が信長を執拗に追っかけて、質問攻めにする…。ドラマの設定では、松平信康の自刃の真相を探っていましたので、江は6歳の頃の話しということになります。ちなみに、江は本能寺の変の時に9歳です。あと、本能寺の変の伏線でしょうけども、明智光秀をぶん殴っていましたね。フロイスの『日...

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江~姫たちの戦国~ 第2話

江~姫たちの戦国~ 第2話第二回 2011年01月16日 父の仇  視聴率 22.1%天正7年(1579)春。北近江小谷の地を離れ、母・市(鈴木保奈美)と三姉妹は、伯父・織田信包(小林隆)の居城である伊勢上野城に身を寄せ静かに暮らしていた。市は、長女・茶々(宮沢りえ)や次女・初(水川あさみ)のためにも、過去の悲しみを封印し、三女・江(上野樹里)には一切の過去を秘密にしてきた。そんなある日、信長(豊川悦司)より届いた安土城への招待状...

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江~姫たちの戦国~

江~姫たちの戦国~江~姫たちの戦国~が今日から始まりましたね。大河ドラマを見るのは2007年の「風林火山」以来です。山本勘助は面白かったなぁ。江(ごう)は、「崇源院、浅井長政の三女。母は織田信秀の娘・市(織田信長の妹)。長姉の淀殿(茶々)は豊臣秀吉側室、次姉・常高院(初)は京極高次正室。猶女に鷹司孝子がいる。最初の婚姻相手は佐治一成だが、秀吉によって離縁させられる。二度目の婚姻相手は豊臣秀勝で、娘の完...

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